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STORY

2018年5月

親から子への愛情いっぱい!仲良し家族のモダンな我が家

3人の子どもが将来も使える、3つの部屋を確保

内藤の家づりではちょっとした波乱がありました。まず、新築を考えたちょうどその頃、ご主人の営む足場工の事業を法人化したことでローンの借入れに3期分の決算書が必要となり、スタートが遅れました。その後、れて銀行の査をパスし、大手住宅会社と仮契約をませたものの...。 「設計に納得がいかなくて解したんです」とご主人。

一番は間口の狭さでした。敷地が縦長なのを承知の上でなるべく広い間口希望しました出来上がった図面は「とても細長い家。これ以上は広げられない」との説明に悶々としていたときに、横尾建設と出会いました。「住む人の生活に合わせた工夫があっ、一軒一軒違う家で驚きましたと言うご夫婦さっそく間口の相談をすると、一回のち合わせですべての要望を満たした図面が上がてきました。それで横尾建設さんにに変えたんで最初の会社は注文住宅と言ってもある程度形から選ぶやり方本当の意味の注文住宅って少ないんだなと勉強になりました」とご主人

念願のマイホームご主人は内装に力を注ぎました。横尾建設のラインナップで一番色が濃いいう床をはじめ、光沢のある黒をスにした“男前”なモダンスタイル。特にリビングは、間接照明を仕込んだ折り上げ天井との組み合わせで高級な宿泊施ような趣があります。

「とにかく内装重視」と言いますが、限られた面積で子ども部屋の数にはこだわりました。3人のお子様が離れいますが使い回すことは考えず、それぞれに部屋を用意しました嫁いだら別ですけどを出て行ったからと言ってすぐに部屋をなくすのはかわいそう省したときに“自分の部屋”と思えるように残しておきいんです」奥様。2階のご長女ご次の部屋はそれぞれ4畳半ですが、デス付きのロフトベッドを入れて空を無駄なく使っています。3階は小屋裏を洋室にしたご長男の“秘密基地”。天井は低のの遊ぶには十分で、今はカブトムシの育場としてフル活用しています。おしゃで愛情豊か、ユニークな内藤家に合った特一軒りました。

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